2008年10月22日 (水)

みてまった。。。

 みてまった。。。 ~KOTORごみ事情 パートⅡ~ 

    D1_2

今日はちょっと話題を変えて、ゴミの分別収集の話題をおひとつ。
以前にも、ここモンテネグロのコトールのゴミ事情については触れましたが、このあたりではゴミの分別は全くありません。何捨ててもよし!

ひとつのゴミ用コンテナに、生ゴミ、ダンボール、ペットボトル、プラスチック、ガラス・・・果ては乾電池や粗大ゴミをそのまま捨てても、全然問題なし。

それがコトールやティバットでのゴミ事情でした。
ところが、昨年あたりからこのあたりも事情が変わってきまして・・・。
まだ企業など限られてはいますが、なんと!
ようやく分別回収が始まったのです。

夫どぶ朗の会社でも始まり、ペットボトル、紙類、缶類…あと何だったかな~?と言う位だから、会社でもあんまり徹底されてないようですが…うそうそ。だよね?どぶ朗さん(汗)
ちなみに、分別回収はまだまだ家庭まで浸透していないようで、相変わらず何捨てても許されてます。
引越し中のmaity家。この機に不要な物は捨てて引越ししたいと、はりきっているどぶ朗。
どうか、不要なんでこの機に嫁も…なんてことは、ひとつ無いようお願いします(;;;´Д`)

とはいえ、鈍く光るいぶし銀一色だったコンテナが、いつの間にかフタ部分がこんなにカラフルになって・・・。
分別回収の流れはもうそこまで来てるのですな。生ゴミと一緒に注射器を捨てていた…なんて過去の話になるのか・・・。

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2007年6月22日 (金)

鯖道 (サバミチ) ②

※本日のネタは、不愉快な文章が出てまいります。お食事中の方、心臓の弱い方は心して読まれるか、恐れ入りますが読まれないよう注意してくださいm(_ _)m

友人と飲んで魚がむしょうに食べたくなった夫。「カレイの煮付けが食べたい」とダダをこねるので、翌日しかたなく朝から魚市場へ。(市場調査も兼ねて<笑)

この日は先週よりだいぶ水揚げされており、大きなあま鯛や黒鯛、うなぎなんかも揚がり、大漁だったのか大いに賑わっていました。前日友人から聞いた話を思い出しふとスカンピ(手長エビ)の値札を見ると、1kg=12ユーロ!
にゃろ~!ちょっと前まで10ユーロだったのに!これじゃぁ、益々スカンピが我が家の晩ごはんにならねぇーじゃんか!!

ところで、コトールでは日本でお馴染みのマコガレイはいないのですが、似たようなカレイの仲間がいるので、そいつを探していたのですが…いない。二日酔いで魚をさばくのが面倒なので、夫が余計な魚に心を奪われないうちに帰ろうとするmaity。

私:「いない、いない。良し、帰ろう!」
夫:「あ。サバ!サバ売ってるよ!サバの味噌煮食べたいなぁ~。」
夫の嬉々とする声が耳痛い。アイタタタ。昨日カレイの煮付けって言っていたじゃないですか?

Saba

この日のさばは、1kg=5ユーロ。およそ50cmぐらいのを4匹買ったら7ユーロでした。
そういうわけで、晩ごはんはカレイの煮付けからさばの味噌煮に変更。これが、この後maityに恐怖をもたらすとも知らずに・・・。

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2007年6月21日 (木)

鯖道 (サバミチ) ①

モンテネグロに鯖街道があるわけではありません。
maityが「さばの味噌煮」を作るに至るまでの道のりというアホな話なのですが、maityがただ「さばの味噌煮」を作っただけでネタにするはずがありません。事の発端は、先日飲み友達と久方ぶりに飲んだ時のこと。
この友人と6/1に行われたキリンカップで、日本とモンテどちらが勝つが賭けていたのであります。友人が「オレ、日本に賭ける!」と言ったので、モンテを応援してみたものの…この日は私達夫婦のおごりとなったのでした。そんな友人が興味深い話をしてくれました。

その日は飲みながら、物価の上昇について文句をタレていたのです。ここ数ヶ月で驚くほどあらゆる物が値上がりしているコトール。ピザ、トマト、駐車場の料金、賃貸物件・・・。トマトなんて1kg=1ユーロでも高いと思っていたのに、1.2ユーロに値上がりしやがって。これからどんな物がもっと値上がりしていくのかと思ったら・・・。

「レストランの魚が値上がりしてる」
へっ!? 魚??
魚まで値上がりしてるの~。やるせないよ・・・

こちらのシーフードレストランでメニュー表をみると、メインの魚料理はいたってシンプルな文章から始まります。
”魚1kg級  グリル又は蒸したもの  ○○ユーロ”
”魚0.6kg級 グリル又は蒸したもの ○○ユーロ”

もちろん魚だけでなくロブスター、ムール貝、スカンピ(手長エビ)などあり、ミスト(フライ)料理やワイン煮などのキャセロール料理など色々ありますが、この”魚○級…”をオーダーすると、良いお店ではその日獲れた魚をワゴンに乗せ、客に魚を選ばせてから、客の好みの調理法を聞きてくれます。友人の話では、こういった手合いの魚料理が値上がりしたそうなのです。

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2007年6月13日 (水)

ヘルニア物語 -第2章-

4日間会社を休んだ夫ですが(土日入れて計6日間)「仕事が心配でたまらない」という、日本人リーマンらしい発言のもと出社するようになり、いきなり残業。結果…「なんか、また腰に違和感が・・・」という日々が続いてます。会社のデスク用にクッションなんか買ってみました。そんなわけで…

-第2章-  ジェ~ナの”REIKI”でスリスリと・・・

病院へ毎日通う行き帰り、ありがたいことに、私達が住むコトール旧市街で仕事を持つ様々な人たちが、私たちに声を掛け夫の腰を心配してくれました。
近くの洋服屋のお姉さん。露店で手作りのアクセサリーを売るカップル。旧市街の中で古い建物の修復や物資の搬入など力仕事をしているお兄さん。タクシードライバー。顔見知りのお爺さん・・・。

旧市街の中で力仕事なら何でもこなすという、引き締まった筋肉を持つヴィッキー(仮名)は、近くにある柔道教室に通う若い青年。日本古来からある伝統のスポーツに情熱を傾けているだけあって、かなりの日本通。もともとは彼と私たちは何も接点がなかったのですが、コトール旧市街に住む日本人を彼が見逃すはずがありません。会うたびに会話するようになり、いつの間にか一緒に出かけたりお茶したり、私たちの良い友人になったのでした。

ところで。往診してくれた医師から、
「SAMURAI は痛いとは言わない。」
泣き言いわずに毎日注射を打ちに来いと言われている夫。毎日泣きはしないものの、いつものように「痛い~」とうな垂れながらの病院帰り、ヴィッキーに会ったのでした。

「おしりに打たれた筋肉注射が痛くて泣きそう。」と話す夫。やっぱり「SAMURAIは注射で泣かない。」と言われるかな?
柔道の技そのものよりも、柔道を通して学ぶ精神をこよなく愛する彼。どんなことを言うのかなっと思ったら・・・

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2007年6月 7日 (木)

ヘルニア物語 -第1章-

ナルニア国物語でもない指輪物語でもない、夫どぶ朗のヘルニア観察日記です。ここ最近、連日で通った通院の成果をご覧ください。
あ。もはやコトールとは関係のない話で、あいすみません。

6月2日(土) -第1章-ムカムカするモンテの注射・・・

前日(1日)の往診から5日間、病院に行き注射を一日1回打つよう指示されてたので、早速病院へ行くことに。コトールの港にはタクシー乗り場があるので、そこからタクシーで病院に向かいます。

土曜日の朝。基本的に土日は休みで外来の患者もおらず、静かな院内。それはいいけど、私たちは一体どこに行けばいいのか分からず(汗)廊下を歩いていた看護婦さんに昨日貰ったカルテを見せて、どこへ行けばいいのか聞いた次第です。案内された部屋でカルテを提出して待つことしばし、夫が呼ばれ診療室の奥へ消えました。

数分後・・・片足を引きずって出てきた夫の顔は、真っ青

「だだだだ大丈夫っ?!」
「うん。メッチャ痛かった・・・(涙)」

そんなに痛いのかよぉ~筋肉注射って。喉乾いたという夫のために病院内を見回してみたものの、自販機で売られていたのはホットコーヒーのみ(たくさんボタンがあるのに全てコーヒー)。夫に聞くと「それならいいや。とにかくもうちょっと座っていたい。」と言ってうな垂れております。

その頃から私達が座っているベンチの前に、おばちゃん二人がペチャクチャ大声で喋ってて、他に椅子はたくさんあるのに、治療室の前にあるこのベンチがいいのか、すぐ目の前に立っててちょっと居心地が悪かったのです。おばちゃんふたりの視線も痛いし…で、「(ちっ。ウザいなぁ~)ちょっとあっちの椅子に座って落ち着こうか?」と夫を立たせほんの数歩、歩いたのであります。

その瞬間!

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2007年6月 3日 (日)

ナースの置き土産

このところ、皆様にはご心配をお掛けしておりますが、毎日病院へ通い注射を打ってもらっているおかげか夫は徐々に痛みも和らぎ、腰を曲げなければ歩行や寝ることも楽になってきました。
ただ、靴下を履くには腰を曲げないと履けないので、代わりに私が履かせてあげているのですが、されるがままにソファにふんぞり返った状態でして…「お前、どこの王様だよ!」と頭突きしたくなるほど、見た目は憎たらしいです(笑)

さて話を往診の先生が我が家に来た時に戻しますが、往診の先生も看護婦さんもとてもいい人でした。なんて言うんでしょうねぇ~。全然緊張感がないというか、患者にストレスを与えずリラックスした状態にさせるのがうまいというか・・・。処置の合間合間に入れるジョークが絶妙に面白い人でした。ま、人柄がいいのと名医は別の話なんですが。

というのも、寝ている夫の足を片足ずつ曲げて痛みを確認しただけでヘルニアと診断されているのです。レントゲン検査とか全然していないんだけど、間違いなのかなぁ??月曜日にもう1度先生に会って診断していただくので、そのときになってもレントゲンすら撮ってくれないようならちょっと考え物ですが・・・。
ヘルニアと診断したあと、おしりに注射するからうつ伏せになってズボンをちょっと下げて言う先生。恥ずかしがる夫。看護婦さんがテキパキと鞄から注射器を取り出して、薬を注射器に注入します。

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2007年6月 2日 (土)

maity 救急車に乗る ②

-前回の話から-
夫が突如腰の痛みを訴え、夫の上司の機知で急遽、往診の医師がmaity宅を訪れる。診断結果はヘルニア。おしりに注射を打たれ、痛いと叫ぶ夫にプスプス失笑する医師と看護婦。それに便乗して笑うmaity。しかしmaityが笑っていられるのも、ここまでだった・・・
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「じゃ、奥さん行きましょうか?」
往診の先生と看護婦に連行されるmaity。
夫(と私)は、こちらに籍を置いたわけではないので、モンテネグロの保険証を持っていない。今回の治療費は実費になるのだが、日本の海外旅行傷害保険に加入しているので、保険会社に請求すれば治療費が戻ってくるのであります。
その手続きに必要な書類(伝票とかカルテとか)をもらうのと、治療費を支払う為に往診の先生についていくのであった。(それと、後日通うメディカルセンターの場所を覚える為)

広場に出ると、白い小さな車が止まっている。車両禁止の広場に堂々と止まっているこの車、レトロすぎる…救急車じゃないよね?なんだか噂の国産車ザスタバの「ユーゴ」シリーズに似ているけど、先生の愛車だよね?そもそも往診で救急車使うのおかしいし。

「この救急車の後ろに乗って」

アイタタタタ。やっぱ救急車だったよ(笑)
よく見れば、ちゃんと青いパトランプがついてるし、ボディには赤い十字架マークが。それにしてもせまい。コンパクトカー並みの狭さに加え、後ろには担架も装備。救急車がこれでいいのだろうか?

「オン ザ ナース。オン ザ ナース。」

え。オン ザ ナース??・・・On the nurse !?  看護婦の上に乗れと?
この車は3人掛けで(担架を積んでいるから)、救急車のドライバー(ただのおじさん)と医者、看護婦で定員いっぱい。だから、看護婦さんの膝の上に乗れって。

私・・・今、看護婦の上に乗ってる・・・
救急車の中では、こんなことを考えていました。普通じゃ考えられない経験を今してる・・・。さらにこんなことも考えてました。・・・あ、ノーブラだった(急いで着替えたので付けるの忘れた<汗)

「大きな船が来てるよ。YAMATO!・・・ね?YAMATO!」
コトル港には大きな豪華客船が来ていました。さっきから目を白黒させている私に気遣ったのか、往診の先生が明るい声で話しかけてくれます。でも、YAMATOって(笑)
いや、もしかして日本からの船なのかな?

「このYAMATO、日本から来た船?」
「いや、違うよ。YAMATOって世界大戦で使われた船だよね?」

いや、そうですが・・・何なの~話合わせてあげたのに。
コトール旧市街のお隣のドブロータという街に病院はありました。この病院で使われている救急車は、日本政府からの寄付なのだそうです。
え?まさか、今乗ってきた救急車じゃないよね・・・!?一瞬、背中がヒヤリとしましたが、もう一台別の”ちゃんとした救急車”の方でした。

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2007年6月 1日 (金)

maity 救急車に乗る ①

本日6月1日。不肖maity、初めてコトールの救急車に乗りましたよ!
あ、病気やケガで乗ったわけではありませんので。私はいたって健康であります。
さて、なぜに救急車に乗るハメになったか?それは朝の6時15分、夫が掛けた1本の電話から・・・

6:15a.m.
「すみません。昨日から悪かった腰の調子がひどくなって、今日は会社休みます。」

夫が昨日から謎の腰痛に悩まされ、座っても立っても激痛が走るのだとか。
デスクワーク半分、会社のあちこちを走り回ること半分が夫の仕事なので、この激痛は耐えれなく、本日は休みを取る旨を上司に電話。夫の上司は大変心配してくれている様子で、電話ついでに夫が加入している海外(旅行)保険が適用される病院が近くにないか聞いてみると・・・

「あるわけないよ。1番近くでドイツに保険会社が契約してる病院があるけど(笑)」

・・・ですよね。さて家には湿布薬すらないしここは薬局で薬を買って妥協すべきか、勇気を出して病院へ行くべきか。でも、行くにしてもどうやって行こう?いや、その前にどこの病院へ行けばいいんだ?
「ま、とりあえずまだ朝だし。もうちょっとしたら考えようか?」
たかが腰痛と油断し、いつも以上にダラダラとした朝を迎えていたmaity宅。
(ちなみにこの時点では、「寝違えたんじゃない?」という勝手な結論が出ていた)

7:00a.m
夫の上司から電話が掛かってきた。
「今、病院に連絡してもらったから。で、先生が往診してくれることになったよ。」

・・・なんと!
上司が気を遣ってくださり、会社から病院へ連絡をして、我が家の住所や病状を伝えてくれたらしい。私たちは病院へ行けない(腰痛の本人以外、車を運転できる人がいない)ので、上司のご厚意は大変嬉しい。

「先生がもうそっちに向かってるはずだから。」

えっえぇぇーー!!
寝室を綺麗にしなきゃ!
あっ、その前に髪とかさなきゃ!
あっ、服着替えなきゃ!

ジリリリリリィィ~~♪(←ウチのチャイムの音)

ぎゃー!!もう来た~!!

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2007年5月30日 (水)

KOTOR ごみ事情

今日は5月30日 「ゴミゼロの日」ですね。日本では、今週末に町内の清掃運動を行うのでしょうか。日本にお住まいの皆様、ご苦労様です!
コトールは当たり前ですが、今日は全然ゴミとは全く無縁の普通の平日です。ここでは町内会というものがないのでもちろん回覧版も回ってこないし、そもそも住民あげての清掃活動というのがありません。臭いし、汚いし、メンドクサイけど、ゴミと正面から向き合う活動は必要だと、コトールに来てから特に感じています。
・・・メンドクサイけど。(2度言った!)

Photo_42

コトール旧市街を走るゴミ収集車。旧市街は車の乗り入れ禁止なので、例外的に認められている乗り物です。ゴミ収集車は一人掛けの小さな電気自動車で、非常にゆっくりで静か。コトール旧市街の狭い路地とほぼ同じ車幅でして、壁を擦るか擦らないかのぎりぎりで旧市街の中を縦横無尽に走っていきます。

家庭ごみやお店から出るゴミは、街のあちこちに設置されているコンテナに入れます。ゴミの収集は、毎日朝1回夕方1回。ゴミが人目に付くのを嫌がる観光地だからでしょうか、日本より回収はマメなのです。そのゴミ収集の方法が変わり、以前はいつでもコンテナが置いてありいつでもゴミが出せたのですが、今年から朝夕の決まった時間にコンテナを設置し、時間がくるとゴミが入ったコンテナを回収していきます。

いきなり予告もなくゴミの収集方法が変わり、みんな今までどおりそれぞれ適当な時間に、コンテナが置いてなくても路上にゴミを放置していくのかと思いきや、収集方法が変わったその日から、みんな決められた時間通りゴミを出すのです。これにはびっくり。ちょっとモンテ人を見くびっておりました。

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2007年5月24日 (木)

独立記念日なんでね

このところ、サボっておりました。何があったかというと、いつもの週末に加え、「独立記念日」で21日・22日と2日祝日となりました。つまり4連休だったのであります。

5月21日といえば、セルビアからの独立を問う国民投票が行われたのが去年のこと。この投票結果により独立が決まったのですが、その後この日を記念して祝日にしようという話が出ていました。ところが議会が二転三転し、「やっぱ祝日にしよう!」って決まったのが、17日だったという。さすがですな!こんな重要な祝日が3日前に決まるとは・・・。

コトール在住2年目に突入したmaityですが、モンテネグロという地は、今年も私に「安息」という言葉を与えないようです。うっかりしておれません。いつ笑撃の事実が起こってもいいように、ツッコミの練習だけは毎日頑張りたいと思います。

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