2010年4月 6日 (火)

ドブロヴニクのイースター

どうもまた、随分とご無沙汰しています。
ここ数ヶ月、とんでもなく忙しくて、あれこれネタはあったのですが更新できず・・・。
気が付けば、季節はすっかり春。カトリックのイースターを迎えたモンテネグロです。

さてさて今年のイースター休暇は、用事があったのでドブロヴニクに行ってきました。
ちなみに…ここ1ヶ月でもう3回もドブロヴニクに行っておりますが…。

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2009年9月11日 (金)

ドヴロブニクのお土産 ③

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どうも、またまたご無沙汰してしまいました・・・。
何だかこのところ、PCの動きがものすごく鈍いのです。ついにソ○ータイマー発動?!
メンドクサイので、しばらくブログもすっぽかしておりましたm(_ _)m

このところ、モンテネグロもすっかり、夏の陽気は和らいできました。
まだ日中は暑いけど、朝は半袖では寒いくらい。
あ~、秋ももうそこまでやってきてるんですね。

今年は春から初夏にかけて、だいぶ雨が降ったので、例年より断水する回数が、ものすごく少なかったのは幸いでしたが、残念ながら8月も中旬にさしかかると、また水道水から塩水が・・・。
なんかねぇ、ほんのりキッチンが磯の香りなんですわ(爆)

海でシャンプーしたことがある人は分るかもしれませんが(…ってそんな人、いるのかな?)
塩水でシャンプーすると、泡立ちは悪いわ、泡切れは悪いわ。
なかなかシャンプーやリンスを、洗い落とす事ができないのです。

そんなこんなで、maityの頭部がベットベトになってしまいました。
1日5回シャンプーしても全く取れる様子もなく、髪を乾かしてもワックスがべっとりしっかり頭についちゃった感じ。うーん、困った・・・。

調べてみると、シャンプーに含まれる「界面活性剤」とリンスが混ざり合うと、落ちにくくなり、さらに皮脂と混ざってベトベトになるんだとか。
シャンプーを、植物性由来のものか植物石鹸に変えると自然と落ちるそうですが、それも困った。。。
ここじゃ、売られている石鹸やシャンプー類の殆どが海外製で、成分など大事な説明書きが輸入元の言語で書かれているから、何の事やらさっぱり(;ω;)

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2008年7月11日 (金)

ドブロヴニクのお土産 ②

ドブロヴニクのお土産 ② ~ダルマチア・・・だけど、ムラーノ~

前回、ドブロヴニクのお土産で、キャンドルホルダーのお店を紹介しました。
あんまり有名ではないのですが、実はドブロヴニクを含むクロアチアのダルマチア地方は、伝統的なガラス工芸の地でもあります。

それを知ったのは、去年泊まったドブロヴニク旧市街近くのホテルで。
そのホテルの中には、いくつかショップが入っているのですが、かわいいガラスが売られているのが目に止まり、見ていたら・・・

「これはムラーノよ。」

と店員がにっこり笑う。ムラーノ?…日●の車ですか??

「違う違う!よく見て。ほら、ヴェネツィアン・グラスと同じ技法でしょ?」

あぁ・・・そっちのムラーノ!(笑)

中世の頃。ダルマチア地方や、モンテネグロの沿岸部は、ヴェネツィアとの交易が盛んでした。コトル旧市街にも「ヴェネツィア人街」と呼ばれる場所や、ヴェネツィアン様式が施された建物が多く残されています。
ドブロヴニクも、そんなヴェネツィアの影響を受けた土地。

店員の話によれば、ヴェネツィアの商人たちなどによって、このヴェネツィアングラスの技法がダルマチア地方に伝播されたそうです。

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ミルフィオリ("Millefiori"←イタリア語)の技法を使った小さなお皿。

金太郎飴のような技法で、色の違うガラスの棒を並べて溶かし並べて溶かし、切った断面が花模様になるのがミルフィオリ。
この花模様の技法は、日本のトンボ玉にも使われていますよね。
トンボ玉をバーナーで手作りする友達がいるんですけど、この技法、本当に難しいそうです。

本場のムラーノ・グラスとは比べ物にならないけど、まぁ味があって良いかな???
もうひとつ、フォークロア調の模様が入ったものと、この模様のもの2種類が売られています。

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2008年7月 3日 (木)

ドブロヴニクのお土産 ①

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青空が広がるのはいいんですが・・・。
この前の土曜日から、雨が降る予報だったのに結局雨は降らなかった。
夜半に、ゴロゴロと雷が鳴るだけ鳴って、maityを脅かしただけ・・・。

さて暑くてダラダラしてるので、今日はドブロヴニク旧市街で買える、お土産なんか紹介しようかなっ。

すみません・・・。
店の名前を失念してしまったのですが、maity的にはかなりオススメのお店です。
目印はこれ↓

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まるで木立ちのようなアイアンスタンドに、彩とりどりのキャンドルホルダーがとってもかわいくないですか!?

いつも店先に飾ってあって、日が暮れる頃になると、店のお姉さんがキャンドルに火を灯します。
すっかり日が暮れた頃、この店先を通ると本当素敵なんですよ~

そう、今日ご紹介したいのは、キャンドルホルダーのお店です。

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2008年6月20日 (金)

Dobrovnik オススメレストラン ①

Dubrovnik オススメのレストラン ① ~レストランノススメ "プリイェコ通り"~

毎回、お客様と一緒にドブロヴニク旧市街の観光へ出掛けると、どうしたって1日がかりの観光になるので、旧市街でランチ、ディナーを食べる事となります。
一応、お客様に「どんなのが食べたいですか~?」ってお聞きしてますけど、「何でもいいよ。」って言われたらmaityは、プリイェコ通り"ulica od Prijeko"にお連れしています。

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ここは、レストランが立ち並ぶ通りなので、勝手に「レストラン通り」と名付けていますが、ほ~んと、狭い通りにお店のテラス席がびっしり並んでいるのです。

ここの通りのレストランは、どこも"ダルマチアン料理"を銘打っているので、メニューにさほど違いはありません。
また、日本語メニューリストを置いている店も多いので、現地語はもちろん英語が苦手の人も、料理名が分かりやすい、想像しやすいという利点があると思います。
大体、どこの店もクロアチア語と日本語の他に、英語、イタリア語、ドイツ語、ロシア語などのメニューリストがあったと思いますが。。。

どの店も、テラス席と中の席ふたつの席があって、好きなほうを選ばせてくれます。
雰囲気が良いので、テラス席のほうが人気。ちょっと、通りを行き交う観光客の視線が気になりますが・・。
maityは暑いと食欲失くすので、人も少なくエアコンがガンガン効いてる店内の席を選ぶ方が多いんですけど、店員に「え?外じゃなくていいの?!」ってよく聞かれます…catface
あと、勝手にエアコンのリモコンをいぢって怒られます(爆)

ところで、この"プリイェコ通り"ではアペリティブのサービスが付くところが多いです。
店によっては、わざわざ日本語で「当店ではアペリティブのサービスがあります」って書いてある店まで…(笑)

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食前にメニューを決めている間、どこの店も、デザートワイン"desertno vino"が最初に出されることが多いです。

こちらは"Prošek"というデザートワイン。
すっきりとした甘さで、まさに甘露!(笑)
旧市街を歩き回って、疲れた体にとっても美味しいお味でしたよ~

živjelisign03 (ジヴィェリ!! 乾杯!!)

さてさて、このプリイェコ通りにある、maityオススメの店は・・・。

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2008年6月18日 (水)

Dobrovnikの見どころ -2-

前回に引き続き、ドブロヴニクの見どころを簡単に説明しています。
今回は⑤プラッツァ通り~⑮プロチェ門まで、ざざっといきますよ~。
(①ピレ門~④ミンチェタ要塞までは→コチラ

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⑤ プラッツァ通り "ulica od Placa"

またはストラドゥン(Stradun)通りともいいます。この通りはお土産屋さんやカフェが連なる、ドブロヴニク旧市街の目抜き通りです。
旧市街の中で一番大きな通りで、かつてここが北側の城壁にあたり、完全に陸から離れた孤島でした。その後、埋め立てし、かつての城壁は取り壊され、この"プラッツァ通り"になったということです。

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ここの通りには、数軒、アイスクリーム屋さんがあって、どの店もおいしいww
(ちなみに、maityは必ずチョコミントを食べます)
本屋さんや、ゲームソフトを売っている店もしっかりチェック済みのmaity。ニンテ○ドーの"Wi○"が売ってて、思わず買いそうになりましたが…。
カフェも、この通りお店は大体オススメです。

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Dobrovnikの見どころ -1-

『コトールびより』に新しく作ったカテゴリーnewDobrovnikスケッチ
過去、ドブロヴニクを訪れた時の日記も、こちらのカテゴリーに移しました。

さて、maityのオススメ@ドブロヴニクをご紹介する前に、基本的なドブロヴニク旧市街の地図をUpしてみました。

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ドブロヴニク旧市街の見どころは、地図の中に水色で①~⑮と明記してみました。
大体、どこのガイドブックでも掲載されている場所です。
(見づらいかもしれませんが、この大きさが限界でした。メンボクナイ…画像をクリックすると多少大きくなります)

① ピレ門
② オノフリオ噴水
③ フランシスコ会修道院
④ ミンチェタ要塞
⑤ プラッツァ通り
⑥ プリイェコ通り
⑦ オド・プッチャ通り
⑧ グンドゥリッチ広場
⑨ 聖イグナチオ教会
⑩ 大聖堂
⑪ 総督宮殿
⑫ ブラホ教会
⑬ スポンザ宮殿
⑭ ドミニコ会修道院
⑮ プロチェ門

これらは大体、どこのガイドブックにも同じような説明をしているので、あえてmaityの説明は要らないかな~と思いますが、今後数回に分けて、簡単な紹介をさせて頂くつもりです。

それよりも、あえてガイドブック通り地図をなぜ載せたかというと、maityのオススメのお店がなかなか簡単に分かる場所ではないので、目印となる建物をまずは紹介した方が早いかな~っとも思い。。。

手前味噌ですが、皆様の思い出作りに一役買ってくだされば…と切に思いませう。

↓"続きを読む"から、①ピレ門~④ミンチェタ要塞までの簡単な説明が始まります。

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2008年6月17日 (火)

Dobrovnikスケッチ

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モンテネグロに住むようになって、はや3年目。
maityが住むティバットはクロアチアの名高い観光地”ドブロヴニク”に近く、出張者などお客様がみえるたび、年3~4回のペースでご案内しているmaityです。

今年に入って、もう3回目となるドブロヴニク観光。
先週金曜日にまた訪れてきました。
今回は、昨年の夏までコトールに赴任されていたどぶ朗の前の上司ご夫妻が、クロアチアの世界遺産を回るツアーに参加され、ドブロヴニクからわざわざ、コトールまでお出でくださったのでした。

初めてモンテネグロに赴任したとき、一番お世話になった方で、私達と一緒にコトル旧市街で生活していた頃は単身赴任でした。
奥様を連れて、コトール赴任時代に行きたかった名勝地や、かつて住んでいたコトル旧市街を奥様に見せてあげるなんて、素敵ではありませんか??

そんなわけで、明日はドブロヴニクから帰国するという前の晩。ドブロヴニク旧市街のレストランで、かつて大変お世話になった上司ご夫妻と久々にお食事してきたのでした。

こんだけ、ドブロヴニク旧市街を案内しているんだから、maityはもう一人前のツアコン?(笑)

そこで『コトールびより』に、newDobrovnikスケッチ”というカテゴリーを新たに作ってみました。
これまでに訪れた、”ドブロヴニクのオススメ”を紹介していこうかと思います。

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2006年9月30日 (土)

ドゥブロヴニク・スケッチ③

さて、ここまでドゥブロヴニクのオススメを紹介して参りましたが、人も街も良いところあれば悪しきところもあり。長所と短所は表裏一体、当然ドゥブロヴニクにもこれさえなきゃ~(`×´)という点はございます。

コトールのレストランは大体広場に構えています。BARやコノバ(こちらで言う居酒屋みたいな所)も広場が多いです。ドゥブロヴニクはというと、通りにズラ~っと椅子を並べたレストラン通りというモノが存在します。メインストリート『プラツァ通り』から北側へ細い階段道を登って行きます。プラツァ通りから等間隔に階段道があるのでどこ登ってもいいのですが、登った先にプラツァ通りと平行に延びる『プリェコ通り』、レストラン通りがあります。

プリェコ通りは端から端まで殆どレストランしか並ばない通り。この通りを歩くとテーブルと椅子が通りを占領しているので狭いうえに、強引な客引きの襲来を受けます。ゲンナリするのが客引きのテクニック。ちょっとボードに掲げてあるメニュー表を見ようものなら、当然座るものと思って椅子を引いて待っています。これだけならいいですが、日本人を見るとどの店もすかさず「ナカタ!シュンスケ!スシ!サ…」とワケの分からない日本語が繰り返されるのです。まだ「お客さんイラッシャイ」とか「オイシイヨ」とかなら可愛げがありますが、こんな意味不明な掛け声が延々続くとウンザリしてきます。

Photo_104  そしてメニュー表はというと、やけに分厚いなと思ったら、何ヶ国語にわたって書かれており、よく読めば本来のメニューはたったの紙1枚に収まる少なさ。日本語は手書きで書かれていました。

価格はというと、めちゃくちゃ高い!!殆どの料理がコトールの倍はしたような気がします。しかも量がこれまた少ない。私が頼んだ「ロブスターのカクテル風」。ロブスターというより細切れになった「カニカマのカクテル風」(モンテネグロでも日本のようなカニカマが売ってるだけに怪しい)どっちかというとマヨネーズ風味が強いサラダで、ほんとにカクテルグラスに入ってるからものすごく少ない。これで70クーナ(約1,330円)は高すぎ!コトールの市場では採れたて生のロブスターが1kg約1,500円で買えるってのに!大好きな魚のスープ1杯30クーナ(約570円)。コトールでは2ユーロ(約300円)…(-_-メ。モンテネグロはクロアチアより物価が安いってのもありますが。噂には聞いてましたが、何から何までこうも商魂たくましいとはびっくり。コトールも料金は別として、これぐらいの商魂見せて欲しい…。

ドゥブロヴニクの商魂の他に、コトールにもあったらいいなと思ったのがスポンザ宮殿の近くで見つけた、こちらの素敵なお店。

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キャンドルを入れるガラス細工が豊富なお店。ランプや花瓶、グラスなんかも売ってたけど、みんな虹色のガラスがとっても綺麗でした。どれもかわいくって目移りしたけど、5連のキャンドルスタンドに5色のガラスを選び、今はダイニングテーブルに飾ってます。通りに飾ってあったキャンドルで出来たツリーも素敵だった。…女ってなんで光物に弱いんでしょうね(笑)

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2006年9月29日 (金)

ドゥブロヴニク・スケッチ②

ドゥブロヴニクはかつて自治都市として優れた街―、かつて市民の中で社会的身分の高い者たちが統治管理し、毎月統治者はこの中から選ばれていたと言います。大議会はドゥブロヴニクの法律を、小議会は行政を管理していました。その中で前回紹介した病院や薬局検疫局の他、1434年には捨て子のための施設が創設。さらに大規模な都市計画が遂行され、1436年には、それまで使われていた井戸を閉鎖し水道設備が整えられました。

Photo_99 これにより、井戸水からの感染による疫病の蔓延や、水をめぐる争いをくい止めたといわれます。写真はかつてこの街には井戸が至る所にあったという事実を残す、通称『井戸通り』

通りの石畳、ちょうど真ん中にある正四角形のマンホールのような形をしているのは、かつて井戸があった場所。この通りにはいくつか同じような井戸があったのですが、それらを埋めて平らにし、通りを作ったそうです。

この『井戸通り』、有名なおじさんがいます。日本のNHK番組『探検ロマン世界遺産』でこのドゥブロヴニクが紹介された際、出演を果たした床屋のおじさん。

この番組は、モンテネグロに来てからもJSTV (衛星放送で見れる日本の国際放送)で時折見ているのですが(いつかコトールも紹介されないかな~と思って…)、ちょうどこの「ドゥブロヴニク」の回を見た時、ちょっと感動してしまいました。Photo_100観光地としてのドゥブロヴニクではなく、内戦で負った街の深い傷跡と『危機遺産』という苦しみからの脱却を暮している人の目線から迫った内容で、この床屋のおじさんが登場しました。

代々この『井戸通り』で床屋を営んできたおじさん。床屋は昔から、髪を切るだけではなく情報交換の場としての役割も果たしているそうで、お客さんの中にはただしゃべりに来る近所の男性陣もいるのだとか。それは内戦前も内戦後も変わらない床屋の風景。しかし床屋を再建するのは大変だったと思います。

おじさんは日本のTV取材を受けた事が嬉しく、また誇りに思ってくれているようで、私が日本人だと分かると色々話してくれました。

Photo_101「どうだい。すごいだろ?これ見てってくれよ!」壁にはしっかりとTV取材を受けたときに撮った写真が。「この番組観たことあるかい?」との問いかけに「もちろん!」と答えると髭剃り片手に大喜びのおじさん。また会いたいな。

(←床屋のおじさん自慢の写真)

さてさて。話を戻して、いかに水道設備を整えたかというと、その名残はピレ門の近くにあります。

『オノフリオの大噴水』1438年に造られたこの噴水は、市民の飲料水として作られたもので、誰でも「自由に平等に」水を使うことが出来るよう造られたものです。「自由」はドゥブロヴニクの人々が最も愛する言葉。ロビリィエナッツの砦には今でもラテン文字でこう記されています。
「自由とは金に換えても売ることが出来ない、かけがえのないものである。」

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現在も観光客の喉の乾きを潤すオノフリオの大噴水。天然の湧き水が出ているとの事ですが、こちらは硬度が強いので日本人にはおいしくないかも。でも夏真っ盛りの8月でも水が冷たくて気持ちよかったです。

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